外科受診

PCでこちらを見ると文字のズレはないのに
iphoneだと文字がずれている。
読みにくい。

昨日は、外科受診
採血、尿検査をして待合室へ行くと
抗がん剤をしているので診察前のアンケート。

内容は、辛いこと、心配なこと、相談したいこと等
今週は体の痛みは無いし心配なこともないので
書くことがない

直ぐに診察室に呼ばれ
ポートを取りだした傷の消毒
かなり膿んでいたのでまだ赤い水が出る
このままでは次の抗がん剤ができないので
もう一度、傷を見る為に予約が入った
来週の治療ができるか判断するらしい。

血液検査の結果は、貧血はあるものの
白血球の数値は治療ができる範囲に回復をしたので
白血球を上げる薬はお終い。

尿検査も異常なし。

後は傷だけ。早く治ってほしいな。

昨日から手足の痺れがひどくなってきた。
脱毛は、前回もそうだけど髪の毛は3日で抜けてしまう。

入院3回目

5月28日  熱が39.4度  首が腫れて赤く熱をもっている

        深夜0時  病院に電話をすると直ぐに来るように、、、
        
        主治医と直接電話で話をしてそのまま入院することになった
      
        研修医の為、足の付け根の採血は固まって使い物にならなく
        全部で4回も採血をした。
        腕からの採血も同じようなことで5回も血を取った
        
        見かねた看護師さんが一言
        「必要以上に注射をして痛い思いをさせてしまってごめんなさいね。
         これで最後だから頑張ってね」
        約3時間もかかっていた。

        救急病棟に入院をした

        お昼過ぎに主治医が来てくれた
        先生に学会があるのにすみませんでしたと言うと
        「学会よりもまろうめさんの方が大切ですよ」と
        言ってくれたので気が楽になった

        直ぐにポートを取り出してくれた
        
        一般病棟に移って抗生剤の点滴の生活

5月31日   抗生剤の点滴が終わる
         37.4度の微熱が続くけど体調が良い

         薬を止めて2、3日何もなければ退院ОK

6月2日    退院する  気分が良い

         
 今月は娘に可哀想な思いをさせてしまった。
夫は、娘が食欲が無いと言って食べないことを心配していた。
私が退院して沢山食べる姿を見て安心していた。

母は元気でいないといけない。
元気がなくても家にいてあげたい。
子供の様子が分からない。

退院すると娘の顔が大変なことになっていた。
可哀想で涙が出る

唇は上下とも腫れて変色してデキ物があり痛みがある
同じ方の鼻の中にデキ物があり皮膚が赤くなっている
これもかなり痛みがある。
マスクをして学校に行った。
夕方、皮膚科に連れて行こうと思う。

本人がいない時は ごめんね、ごめんねと心の中で思う
       

外来受診

5月26日  朝4時、起きるとパジャマの胸の辺りが冷たい
        ポートを入れた傷から水?血?膿?汁が流れ出ている
        嫌な気がして直ぐに病院に行く。
        途中で病院に電話をする
        
        病院に着くと直ぐに診察をしてくれた
        主治医を電話で呼んで先生達が話をしている  
        
        麻酔をして縫ってもらう
        
        家に帰ってもいいけれど熱が高くなったり腫れて
        きたら救急に電話をして来ること。
        カルテに指示を書いておくから主治医が直接
        指示を出すと言っていた 

        夜 38.5度以上の熱が続く        

入院2回目

5月20日  採血の結果は、炎症反応の数値はかなり高く、
        白血球の数値は下がり過ぎているので急遽
        入院となった
        
        抗生剤の点滴と
        白血球を上げる注射を毎日ことになった。
        
        点滴の為に確保した針が入っている場所が痛い。

5月22日  熱が38.5度に下がる     
        点滴と注射は続く

5月23日  採血の結果 点滴を取って明日何もなければ退院ОK
        脱毛が始まる
        
5月25日  退院する
        

化学療法

5月9日  19時、先生の説明  
       夫と一緒に現状、これからの治療について話を聞く

5月10日  骨シンチの検査

5月11日  抗がん剤治療を始める
        ドタキセル、エンドキサン
        初めてポートを使った感想は’楽’の一言
     
        夕方から12日にかけて下痢が続く

5月13日  退院する

        夜に吐いてしまう。
        全身の蕁麻疹、関節痛、筋肉痛が始まる。

        16日、3日連続で吐く。食べれない。

5月17日  熱が39度を超える。

5月19日  39.4度の熱が続く

5月20日  病院に電話をして診察をしてもらう
        採血の結果、入院
プロフィール

まろうめ

Author:まろうめ
2003年 乳がん左胸温存手術
     放射線治療
     ホルモン療法
   3年間のゾラデックス注射
     5年間ノルバデックス

2010年  右肺転移
     切除手術
     化学療法
     リュープリン注射
     ノルバデックス 

   
2012年 縦隔リンパ節転移
    放射線治療
    リュープリン注射
    フェマーラ

2014年 
   右鎖骨上リンパ節転移
    リュープリン注射
    フェアストン
  8月 放射線治療

2016年2月
      左鎖骨上窩リンパ節
      縦核リンパ節転移
      TS‐1服用
      ホルモン療法続行

2017年  
     腫瘍が大きくなり増える
     5月ポートを埋め込む
    ドタキセル、エンドキサン
     ポートを取り出す処置
             

整形外科、腰椎剥離すべり症。

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